FAQ
Q.地方に住んでいるのですが、オーディションに参加できますか?
A.交通費はほとんどの場合自己負担になりますが、もちろん参加できます。最近では、多数のプロダクションが地方でのオーディションを行っています。オーディションドットコムをチェックして積極的に応募してみてください。

Q.デモテープはどうやって作ればいいですか?
A.質の高いデモテープを作るのは、ある程度の知識とノウハウが必要です。その知識とノウハウがない場合は、スタジオなどでレコーディングしてもらうといいでしょう。最近では、オーディション時にレコーディングをしてくれる場合もありますので、そういったオーディションを利用するのもいいでしょう。オーディションでデモテープを要求する場合は、音楽的知識や制作ノウハウなど、デモテープの制作過程や技術なども審査したいという趣旨があります。そういった意味では、デモテープは自分自身で作るのが基本だと思います。

Q.友達と一緒にオーディションを受けたいと思っています。オーディションの申し込みはどのようにしたらいいですか?
A.友達と一緒にオーディションを受けるのならば、書類選考がなく、携帯からでも応募できるオーディションシステムはどうですか?ちなみに、ユニットでオーディションを受ける場合、オーディションでは一人ずつ歌うことが多いようです。

Q.歯の矯正をしていますが、オーディションに不利ですか?
A.オーディションによりますが、歯の矯正をしていることがマイナスになるとは思えません。まずオーディションでは大丈夫だと思います。

Q.タレントオーディションは美形のほうが有利ですか?
A.一概にそうとは言えません。タレントはいろいろな才能や個性を発揮できる分野のひとつだと思います。自分だけのオリジナリティーを探すことに専念してください。

Q.オーディション会場が遠くて行けません。デモテープだけを送ってオーディション審査をしてもらえますか?
A.オーディションはテクニックや容姿だけを見るのではなく、人間性や個性、センス、やる気など、すべてを審査するのが目的です。したがって、デモテープだけを送っても受け付けられない場合が多いようです。

Q.オーディション時に審査する基準はどういうものですか?
A.もちろん技術は大切ですが、やる気や素質、個性、センス、性格などもチェックしていると思います。また、常に時代をリードする新しい個性を探しているのも事実。あなただけのオリジナリティーを表現してください。

Q.ルックスに自信がないのですが、オーディションはかわいくないと落とされてしまいますか?
A.ルックスよりも情熱や好奇心、やる気、根気が重要です。そんな素質を見出すため、大手プロダクションは幅広く募集して、オーディションも頻繁に行っているのです。

Q.歌手志望ですが、歌える曲は1曲でしょうか?また、歌詞を見て歌ってもいいのでしょうか?
A.基本的に声質を聴くものなので、1曲ワンコーラスで十分ですが、オーディションによっては、フルコーラス歌ってもらうこともあるようです。歌詞を見ながら歌えるオーディションもあるようですので、前もって確認するといいでしょう。しかし、自分を精一杯アピールするためにもオーディションの曲は暗譜していた方がいいと思います。

Q.俳優になりたいのですが、オーディションで渡される台本や台詞は暗記するのですか?
A.オーディションによっては台詞を見ながらできる審査もあるようです。前もって確認してください。普段からいろいろな台本を読む練習をしておくと、本番で緊張せずにうまくいくと思います。

Q.今度オーディションを受けるのですが、どんな服装で行こうか迷っています。
A.オーディションに関しては、特に決まったルールはありません。あくまでもあなた自身を100%表現できる服が一番だと思います。

Q.髪の毛にとてもコンプレックスがあります。オーディションはストレートのほうがいいですか?縮毛矯正パーマをかけたほうがいいのかどうか迷っています。
A.あなたが気持ちよくオーディションにのぞめるのであればどんな髪型でもいいのではないでしょうか?どうしても気になるようであれば、ストレートパーマをかけてみてもいいかもしれませんね。とにかくリラックスしてオーディションを受けるのが一番です。

Q.私は自分の笑った顔があまり好きではありません。かわいい笑顔になるにはどうしたらいいですか?
A.まずは鏡を見てよく研究するのが大事だと思います。そうしているうちに、自分のどんな笑顔がいいか、どの角度がいいかわかってくると思います。また、他人の表情をよく見ることも大切です。プロの女優やモデルなどはどの角度から自分を見せればどのように見えるのかを常に研究したり、練習しているものです。

Q.現在私は25歳でデビューするには遅すぎるかなと思います。オーディションに行ったことはないのですが、周りがみんな若い人ばかりだと気後れしてしまいそうで、受けられずにいます。
A.年齢のことであきらめることはないと思います。あなたに合ったオーディションがかならず見つかるはずだと思います。あきらめずにがんばってください。

Q.私は絶対に将来芸能人になりたいと思っています。そこで質問なのですが、これからはどういった感じの女の子が売れるのでしょうか?それがわかればそういう感じのファッションや髪形を真似したりできるかなと思います。
A.どんな人が将来売れるのかという方程式のようなものはまったくありません。時代が変わるように、流行も変わります。時代が求めるスターもそのときどきで変わります。ですが、ひとついえることは「マニュアルはない」ということです。自分のオリジナリティーを追及する。その姿勢からすべてが始まります。自分をよく知る。そして、自分の個性を大切にしながら自分の中で流行をつくる。これができる人が大きなアーティストへと成長するのだと思います。また、普段の何気ない生活を大切にしてください。映画をたくさん観たり本を読んだり。友達とたくさんおしゃべりしたり遊んだり。いろんなひとの意見を聞いたり。いい恋愛をすることも大事でしょう。あなた自身が素敵な女性に成長して、目標を達成できるように応援しています。

Q.昔から自分でオリジナルの曲を作っていました。シンガーになるつもりはなく、オリジナルの曲を誰かに提供したいと思っています。
A.曲を他のアーティストに提供するのも「アーティスト」カテゴリーのひとつですね。最近はそういうプロデューサーもたくさんいます。あなたはプロを目指しているのですか?もしそうなら、あなたの楽曲を他の人に知ってもらう必要があります。そうでないと、まったくの趣味の世界で終わってしまいます。まずは、音楽業界の人間と少しずつ知り合いになって、自分のデモテープをアピールしていく。最近では、アレンジャーやコンポーザーのオーディションもあります。オーディションドットコムをまめにチェックしてください。

Q.私はアメリカ人と日本人のハーフです。将来は世界で活躍するモデルになりたいと思っているのですが、英語が話せません。モデルは言葉を話さなくてもいいと思いますが、できれば英語ができたほうがいいですか?
A.そうですね。無理に英語を習得することに必死にならなくてもいいとは思いますが、できないよりはできたほうがいいのではないでしょうか。少しずつ勉強してみてください。

Q.私は女優になりたくてオーディションを受けようかどうか迷っていますが、両親が反対しています。親に内緒でオーディションを受けたいのですが、もし見つかったらどうしようかと怖くて受けられないでいます。
A.まず、内緒はよくないと思います。ちゃんとしたオーディションは、保護者同伴か同意書が必要なはずです。まずはあなたが真剣に考えているその気持ちをご両親に伝えてみてください。ご両親もきっとあなたの気持ちをわかってくれます。そして、家族みんなが応援してくれると、あなたの気持ちもさらに余裕が出て、オーディションでも好成績を残せるのではないでしょうか?何か心配や気になることがあると、それは自然に相手に伝わります。心置きなく審査員の前でパフォーマンスしたほうがいいに決まっています。ゆっくり時間をかけて、納得のいく形でオーディションにのぞんでください。

Q.現在バンドでボーカルをやっています。プロになりたいのですが、他のメンバーはただ楽しんでやっているだけのようなので、ときどきストレスを感じます。プロになるにはやっぱり東京に行ったほうがいいのでしょうか?
A.グループで活動すると必ずついてまわる問題ですね。自分とまったく同じ人間はいないわけですから、当然考え方も感じ方もギャップが生まれるでしょう。東京に行けば同じようなプロを目指す人には五万と出会えるでしょう。音楽性も同じ、趣味も同じとたくさんメリットはあると思います。ですが、最近のバンド事情の新しい動きとして、上京せずに地元でそのまま以前同様の活動をしながらプロデビューするバンドが数多く存在しています。上京するのはもう一昔前の話というと大げさですが、状況が変化してきているのは事実です。上京することで、たとえば東京の生活になじめなくてストレスがたまったり、自分たちのペースを失ってしまった多くのバンドがいます。それよりも、今までどおりの活動で、自分たちのカラーをより強く打ち出すことに専念する「こだわり派」のバンドが多く存在します。こういったスタイルは海外では非常に多いようです。それが歌詞や曲にも反映して、まるで地域対抗合戦のようなラッパーも数多く存在するほどです。あなたが自分の音楽をできるのであれば、どこに住むのかは問題じゃないような気がします。一昔前は、プロになるには絶対に東京のような暗黙の了解もありましたが、時代は変わりました。いつでもどこでも、自分の活動がマイペースでできるベストな時代に突入したのですから、あなたもあせらず、まず自分の音楽性を追及することに専念してください。結果は必ずあとからついてきます。

Q.私は歯の噛み合わせが逆です。オーディションには不利ですか?
A.最近では矯正がポピュラーですね。思い切って矯正をしてみてはいかがでしょうか?ですが、歯の噛み合わせがオーディションに不利だとは思いません。結局はあなた自身のキャラクター、要するに将来性、才能、そして前向きな姿勢がポイントになるのだと思います。ですので、心配することはないと思います。

Q.いろんな歌を歌いこなせる本格的なシンガーになりたくて、オーディションを受けようと思っています。ただ、私は結婚していて1歳になる子供がいます。芸能界にデビューするのは無理ですか?
A.一昔前は結婚している・こどもがいる人が「新人」というとなんだかピンとこなかったのは事実でしょう。ですが、時代は21世紀。どんどんそういう新しい形のアーティストが誕生する時代がやってきているのだと思います。海外アーティストでも、結婚していて子供がいる新人アーティストは大勢います。同世代のほかの人よりも経験があるのでかえってひとの気持ちがわかったり、歌詞の表現が豊かになる場合もあります。ただ歌を漠然と歌うだけではなく、そういった表現力がシンガーには求められると思います。ですので、どんどんオーディションにチャレンジしてください。

Q.将来モーニング娘。のようなユニットでデビューするのが夢です。アイドルはみんなちっちゃくてかわいい感じがするのですが、私は身長が170センチあります。アイドルとしては背が高すぎるのではないかと悩んでいるのですが。
A.身長が高くて悩んでいるようですが、まったく問題ありません。アイドルでも背の高い人はたくさんいますし、将来自分の芸の幅が広がります。モデルを目指すことも可能ですし、女優になることも夢ではありません。さらには海外で活躍するタレントとして、背が高いのはとても有利なことです。自分が新しい流行を作るつもりですべてを動かしてほしいです。既存のルールにとらわれない。新しいブームを作る。この作業をいかに自然に、自分なりのカラーでやりぬくか。それがアーティストに求められる大切な要素のひとつだと思います。自分だけにしかない個性でこれからもがんばってください。

Q.私はオールジャンルで歌える本格的なシンガーになるのが夢です。かなりの音域で歌を歌えるようにしなければならないと思うのですが、どうしても高い音がでません。
A.音域は訓練しだいで広がります。声が低いからとあきらめてはだめです。ボイストレーニングを受けることをおすすめします。そして、声の低さもあなたの個性のひとつです。シンガーにとって声の個性はとても重要なものです。声そのものが売りになる部分をありますから、自分の個性を大切にしてください。

Q.私は目の大きさが左右で違います。それが気になってオーディションを受ける自信がないです。
A.目の大きさが違うということですが、人間の体はまったく左右対称じゃないことはご存知ですか?だから、どんな人でも微妙に目の大きさが違うのですよ。また、そういう悩みをひそかに抱えたタレントさんは実に多いです。ですが、みなさん逆に、それを自分のチャームポイントにしてしまったり、その状況を楽しんですらいる人もいます。

Q.私はダンスが何よりも好きで将来はアメリカに行ってプロモーションビデオに出られるくらいうまくなりたいと思っています。ダンサーとして一番大事なことを教えてください。
A.ダンサーに限らずすべてのアーティストに言えると思いますが、とにかく楽しむこと。そして、誰かの物まねじゃなく、自分のスタイルを追求すること。これはまず、何をおいても一番大切なことだといえるでしょう。日本人ダンサーのスキルが非常に高いことをあなたはご存知ですか?海外でも多くのダンサーが活躍していますよね。ただ、スキルにばかりこだわって、オリジナリティーを忘れてしまってはいけません。ダンスもアートのひとつ。クリエイティブな作業です。自分の中に存在する自分だけのソウル、そしてスピリットをいかに表現するか。それをとことんまで追求してほしいのです。海外のダンサーはそういった面でとても優れているといえるでしょう。スキルはみんな練習すれば同じくらい上達します。そこを超えて、いかに自分を表現するか。その面で、日本人はもっとがんばらなければならないといえるでしょう。

Q.僕は将来俳優を目指している大学生です。よく歌手が俳優に転向していますが、俳優になるのに発声や声質はとても大事なのでしょうか。
A.とてもいいところに気がついていらっしゃいますね。俳優は演技ができることはもちろん、発声や声質はいい俳優の要素でとても大切だと思います。俳優のつくりあげる世界は、視覚や聴覚をつかって観客の心に訴えていくものだと思います。ですから、言葉を運ぶ「声」はとても重要な役割を果たすのだと思います。実際に発声の美しい俳優さんの演技は、私たちがより自然にストーリーに入っていけると思いますね。だから、発声練習を今から始めるのは、将来とても有益だと思います。腹筋からでもいいでしょう。プロのボイストレーニングも短期で成果をあげることができてとても効果的ですね。

Q.初めてのオーディションが決まりました。地方から東京に行くので親がついてくると言っています。私はもう子供ではないし、大丈夫だといっているのですが、とにかく一緒に行くとのことで気が重いのですが、みなさんはどうですか?
A.未成年の場合、ちゃんとしたオーディションでは基本的に親御さんの同伴が必要になります。どうしても、お仕事の都合などで同伴できない場合は。必ず同意書が必要になります。一方、あなたの気持ちもよくわかります。ですが、今回は一緒に来てもらってもいいのではないですか?オーディション会場では知らない人がたくさんいて、気後れしたり緊張したりすると思います。そんなとき、ご両親が一緒だと安心するのではないでしょうか?

Q.私はリズム感がないとよく言われます。リズム感をよくする方法はありますか?
A.リズム感は意外に見落とされそうなスキルですが、歌にもダンスにも演技にもすべての面においてとても重要です。たとえばコメディアンだってリズム感は命。そのリズムが悪いと観客をテンポよく笑いにもっていくのは難しい。ダンサーはもちろんいうまでもないですよね。歌だってそうです。それから演技にもリズム感は大切です。ほかの俳優さんとの呼吸がうまくかみ合わないと、とても間の悪いお芝居になってしまいます。実際にどうすればリズム感がよくなるのか、これは大きな課題だといえますが、改善できる方法はあります。大好きな曲をかけながら、体の赴くまま踊ってみてください。ビギナークラスのダンスクラスを気楽な気持ちで受けてみましょう。ボイストレーニングなどの発声クラスで息のはき方や吸い方、また、腹式呼吸を習うだけで、体の中に一定したグルーブが少しずつ生まれるでしょう。また、普段歩くとき、大好きな歌をステップにあわせて歌ってみてください。ステップがリズムをカウントしてくれるのでとてもいい練習になります。また、ドラムなどの打楽器をはじめることもおすすめします。

Q.私の髪は茶髪です。かなり金髪に近いので、オーディションでは印象が悪くなりますか?黒く戻したほうがいいですか?
A.あなたはどちらの色が好きですか?もしも茶髪が好きであなたに似合っているのなら、それでいいのではないですか?髪の色で印象はとても変わります。黒髪が似合うひともいるでしょうし、茶髪が似合うひともたくさんいます。ですから、あまり気になさらないでいいと思います。

Q.普段からネイルアートが大好きで、付け爪に凝っています。今度初めてのオーディションがあるのですが、付け爪はよくないですか?
A.最近ではネイルアートがブームですっかり定着しましたよね。オーディションの傾向にもよるのではないでしょうか?あなたがオーディション時にリラックスして普段の実力を出せることが一番大切ですから、普段のあなたのままでオーディションに望んだほうがいいかもしれません。

Q.私は現在高校生で、将来女優になるのが夢です。そのために、養成所や劇団に入りたいのですが、親は学業がおろそかになるかもしれないと、反対しています。レッスンのために学校を休んだりしなくてはいけないのでしょうか?
A.成績が落ちるか落ちないかはあなたしだいですが、好きなことをはじめることによってむしろ成績があがったということもよく耳にします。また、スクールによってはレッスンのスケジュールなどの相談にものってくれるでしょう。そのようなスクールを探してみてはいかがでしょうか?
Q.会員退会はどうすれば出来ますか?

A.今メール対応でしていますが、来月大リニュアルしますのでそのときのは自動フォームになります。すみません。
Q.自動配信はを変えることや止めることはどうすれば出来ますか?

A.まず自分の管理画面にお入りいただきオーディションの最初に選んでいただきますた、チェックを全てはずしていただけば配信がなくなり自分自身で選んだオーディションしか応募しない状態になります。
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